応用情報技術者試験 合格

応用情報技術者試験に10回以上落ちても合格できた体験談

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応用情報技術者試験の午前で落ちたあなたが合格するためには?

読了までの目安時間:約 4分

 


 

今回は応用情報技術者試験の午前で落ちたあなたが合格するためにについてです。

 

 

はじめに

 

10月の秋の応用情報技術者試験を受けて、当日に解答も出ました。

 

あなたもすでに自己採点をしているのではないでしょうか?

 

当記事をご覧いただいているということは、午前ですでに6割(48問)いかなくて、落ちたという結果がわかったかもしれません。

 

そんな午前が落ちる場合に、合格するためにはどうすればいいかをお伝えします。

 

 

 

応用情報技術者試験の午前で落ちたあなたが合格するには?

 

応用情報技術者試験に合格できた勉強法とは?の記事にも書いていますので、重複する可能性はあります。

 

応用情報技術者試験の午前で合格するためには、とにかく過去問を解きまくります

 

ネットで他のサイトを見ても、ほとんどがそう書かれているかと思います。だって本当のことなんです。午前試験は、過去問からの再出題が結構あります。

 

つまり、すでに解答を覚えていれば、それだけで即答できて時間にも余裕ができます。だから、必ず過去問を解くことをおすすめします。計算問題は捨てて、基本は暗記でマネジメント系、ストラテジ系は特に集中した方が良いです。

 

過去問の勉強は、公式サイトからでも良いですが、私が勉強に使ったサイトの方が良いです。はじめは年ごとに問題を解いて、その後は、ひたすらランダムで解きます。ランダムに出題された問題が解けてこそ覚えるからです。

 

ちなみに、参考書を検討している場合、応用情報技術者試験に合格するためにおすすめの本をご覧ください。

 

もし、どうしても合格できない、これから勉強するなどの場合、応用情報技術者試験の通信講座を検討しても良いかもしれません。

 

 

 

私の場合

 

私は、応用情報技術者試験には合格しているので、システムアーキテクトの試験を受けました。

 

午前試験は、応用情報技術者試験と同じで解答が当日に出るので、自己採点したところ、合格点に達していました(午前2の話で、午前1は、免除で受けていない)。

 

春に受けたデータベーススペシャリストの試験も、今回受けたシステムアーキテクトの試験も、私の午前に対しての勉強法は、とにかく過去問を解いたことです。

 

午前試験は、基本的に過去問を解いていれば、合格できます。

 

ちなみに私も応用情報技術者試験に落ちた時は、ほとんどが午前試験で落ちていました。正直、勉強が面倒で試験直前しかしていなかったためです。

 

ただ、この期間だけ頑張れば良いと、とにかく過去問を解いたことで、午前は合格できました。なので、午前試験に関しては、とにかく過去問を解いてほしいと思います。

 

 

 

おわりに

 

今回は応用情報技術者試験の午前で落ちたあなたが合格するためにについてお伝えしました。

 

応用情報技術者試験に受からないあなたに私からのアドバイスも、良かったらご覧ください。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

 


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