応用情報技術者試験 合格

応用情報技術者試験に10回以上落ちても合格できた体験談

応用情報技術者の試験会場で隣の人にお願いされたあることとは?

読了までの目安時間:約 4分

 


 

今回は応用情報技術者の試験会場で隣の人にお願いされたあることについてです。

 

 

はじめに

 

応用情報技術者の試験を10回以上受けていると、いろいろなことがありますね。

 

あと2点足りなくて不合格だったり、不正行為で退場した人がいたり…

 

でも、まだあるんです。そのことについてお伝えします。

 

 

 

応用情報技術者の試験会場で隣の人に声をかけられた

 

あれは、応用情報技術者の試験を受けに会場へ行き、席に座っていた時のことです。

 

その試験会場は、高校のように一つの机で1人ではなく、長い机で確か3人座る形式でした。座って準備して待っていたら、突然、隣の受験生(男)に声をかけられたんです!

 

『○○を○○てくれませんか?』って…

 

そのお願いされたこととは?

 

 

 

応用情報技術者の試験会場で隣の人にお願いされたあること

 

お願いされたあることとは、『時計を見せてくれませんか?』でした。

 

どうやら『時計を忘れたようで、少し左寄り(お願いしてきた受験生側)に時計を置いてほしい』みたいです。

 

その試験会場は、高校や大学ではなく、ホールのような感じで時計がなかったんです!

 

そりゃ、時計がないと残り時間がわからないから焦るし、不安ですもんね…

 

私は言われたとおりに時計を置いてあげて、お礼を言われました。結局、あの人は合格できたのかわかりませんが、役に立てたようで良かったです。

 

時計のお願いはその件以来ありませんが、やはり時計は重要ですね。

 

 

 

時計がない会場もある

 

もし、時計があるだろうと思って、時計を持っていかない場合、この記事のようなことになってしまう可能性があります。

 

時計がない会場もありますし、やはり近くで見れる方が良いので、時計は持っていった方が良いです。(私の場合、いつもアナログの腕時計をつけていきます)

 

 

 

おわりに

 

今回は応用情報技術者の試験会場で隣の人にお願いされたあることについてお伝えしました。

 

時計に限らず、忘れ物はしないように注意しましょう。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

 


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